昨夜も眠る前に「おけら長屋」十八を読む。
短編が5,6入っているが、途中でちょっとだけ「グッと胸にくる」短編が入っていた。
終わって次の短編がチョー面白い。
我慢していたが声を上げて笑わずにはいられない。
昨夜もベッドで「ワッハッハ、こりゃたまらん、堪えきれないワッハッハッ」
涙も出てきたよ、ワッハッハッ・・・
眠るどころの騒ぎじゃあない。
おかしすぎるー
あと2冊、19巻、20巻でこのシリーズが終わる。
やだー、もっと読みたい。
一晩に1冊づつ読んだらひと月ぐらいで読み終わっちゃう。
楽しい本に出会えてよかった!
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寝ながら読んだら寝不足になりそうだし、
続きが気になって仕舞うし…
今の私は見なかったことにしておくわ❗️
時間が出来たら少し読んでみようか⁉️
作家の畠山さんは60歳から小説家になって、ほとんど「おけら長屋」だけ書いているような作家だ。まるで落語の世界?江戸っ子になった気分。なんか懐かしさがある。
懐かしい様な こんな人たちがきっと昔は多かったんだろうなと思ったりする なぜか あなたの中にもその人たちを見る気がするよ
コメント読んで、なぜか泣いてしまったよ。