夢日記ノートはあちこちに置いてある。
気がついて思い出したらすぐに書けるように。
今朝方、夜中2時過ぎから寝てみた夢は、美しかったー。
あまり綺麗だったので、はっきり覚えていたから夢日記帳にすぐに書いた。
それは夜で、家の外の道路に出ると近所のおばさんたち(もう亡くなってしまった人たちだったが)が空を指差している。
え〜、銀色の星がバラバラと落ちてくる情景で、まるで雪のように降り注いで落ちてくる。
地面に星が落ちて散らばって全然消えないで暗闇の中で光っている。
近所の子供たちがほうきで星を掃き集めている。
空は星が剥がれ落ちたところは漆黒の闇だ。
残りの星空が次々地上に落ちようとチカチカ輝きながら準備している。
(注:夢なので写真はありません)
こんなありえない夢にすっかり心奪われ目覚めて、「夢日記」に書かなければ・・・
今までたくさんの面白い夢、怖い夢、驚きの夢、楽しい夢、恋が成就した夢を書いてきたが、1度として夢が正夢になったことはない。
ただ、きっと夢の世界はパラレルワールドになっていて、この世と別次元にあるんじゃあないかな?
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星が降ってくる景色は綺麗だったでしょうね。
日記に書いているなんて…私なんか殆ど覚えてない😱
夢の中でたくさんの素敵な家に住んだり、マグマの濁流が、住んでいるビルの下を流れるのを見たこともある。
後から読んでも、はっきりその夢を思い出すから面白い。