前日星が空から降ってくる夢を見た。
朝起きてテレビ体操をやろうとしたら、体操はやっていなくてオリンピックの開催式をやっていた。
夜の開会式で暗闇の中に(たぶん)巨大な真っ暗な競技場に観客のもった無数のペンライトが輝いている。
まるでさっき見た夢の星空のようだった。正夢?と思いながら体操がないのが残念だった。
そして翌日の今日、起きると外は雪。
今昼近くだがまだ降り続いて8cmぐらい積もっている。
庭の雪は勝手に溶けるのを待つが、道路側の雪かきは通行人のためにしなければならない。
若い頃はせっせと雪かきしたが、今ではかったるい。
ふだんは滅多に雪は降らないが、雪となれば雪用のズボン、ゴム長靴、手袋と雪かきスコップなど出しておおごとになる。
実際雪が降ってみると、雪国で雪に埋もれた老人の死のニュースは他人事ではないと知る。
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我が家の垣根にも、こんもりと緑を隠して積もってる。
今朝は早起きして選挙に行って来ました。
雪が降るなか歩いて近くの投票所まで。
星の降る夢の後に現実のこんな大雪は何だろう⁉️
しかし北国は辛いね